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CAR SECURITY

トップ > カーセキュリティとは(車種クラス別の対策)

ラグジュアリー/ミドル

まだまだ油断は禁物。純正イモビライザーを過信するな!
イモビライザーのメーカー標準装備化が進み、被害は減少しつつありますが、まだまだ油断できない状況です。
また、被害は高級車から中級車へ広がりを見せ始めています。
イモビライザーが標準装備されているからといっても、実際には車両盗難が起きているので、きっちり盗難防止対策を施しましょう。
このクラスでは、多重通信方式が採用され始めたため、車の重要な情報が取り出される危険があります。そのためボンネットへのアクセスを阻止する必要があります。また、大口径ホイール装着車には、デジタル傾斜センサーが効果的です。

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スポーツ/コンパクト

世界中で人気の日本ブランド・ドアとボンネットを固めろ!
WRCを始めとしたレースでも活躍し、海外映画にもたびたび登場してその高性能ぶりを見せつけている日本のスポーティーカー。
当然海外での人気も高く、車両盗難のターゲットとなっています。
このクラスでは、ベースが高級車ではないことが多いため、ドアやボンネットのセキュリティーが弱点となります。2系統のイモビライザーで車両をガッチリガードしましょう。ボンネットにはフードロックを装着し、バッテリーやサイレンへのアクセスを防ぎましょう。
また、ソフトトップのオープンカーは、フィールドセンサーで、早めに犯人を威嚇する必要があります。

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ミニバン/ワンボックス

車上狙いが多発!バックアップサイレンの装着を!
このクラスでは、カーナビやオーディオを狙った車上狙いの被害が急増しています。窓が大きく、車内が見えやすいことと、高額なカーナビを装着しているオーナーが比較的多いことが、その理由として考えられます。手口としては、ボンネットを開けてバッテリー電源を遮断するというケースが目立ちます。
セキュリティーシステムは電源が切られたら終わりですので、ボンネットセンサーに加えて、バッテリー内蔵型のバックアップ サイレンの装着を強く勧めます。また、LEDやELDを装着して犯人を威嚇したり、窓から車内を覗こうとする犯人に反応するフィールドセンサーも有効でしょう。

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4 × 4/SUV

相変わらずの盗難多発車種・下回りのガードを固めろ!
このクラスの特徴は、車高が高いということが挙げられます。そのため、簡単に下回りへのアクセスが可能なのです。
この下回りのセキュリティー性能を強化することがこのクラスのキモ。ボードなどによるプロテクトが必須と言えるでしょう。
もちろん、組織的なプロが相手なので、高性能なセキュリティーシステムがオススメです。

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軽自動車

車上狙いのターゲット!多数の弱点を克服せよ!
低価格が魅力のこのクラスは、ドアロックやボンネットなど、数か所にセキュリティーの弱点があります。また、比較的セキュリティーシステムの普及が進んでいないクラスなので、窃盗犯にとってはより盗みやすい存在となっています。
物理的に純正ロックを強化することは現実的とは言えませんので、カー・セキュリティーシステムを装着した際にボンネットピンなどを設置し、確実に発報するようにしましょう。
また、セキュリティーシステムの装着と同時に、バッテリーあがりにも注意しなければなりません。バッテリーのサイズアップか、ドライバッテリーで対処しましょう。

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